TITLE「リトルトウキョー殺人課」

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2016/02/09
カテゴリ:アクション

セールスゆにこーんです。

 

 

凄い映画があります。

 

刑事アクションで、主演がドルフ・ラングレン(あのチャンプ、アポロをKOしたボクサー)、

ブランドン・リー(ブルース・リーの息子さん)。

舞台はL.A.のリトルトウキョー。舞台の土地柄、日本人、日本語、たくさんでてきます。

 

これだけみたら、スゴイ映画と期待するのも当然です。

 

主演の二人はほんまに格闘技やってたみたいですので、マジで強いです。

格闘技好きな人は楽しめます。

 

しかしなんといっても最大の見所は、この映画で描写される日本文化、

いろんな意味で勉強になるシーン、セリフが連発、オープニングからラストまで

まさに画面にくぎ付けになります。

 

ドルフ・ラングレンの自宅のお風呂、彼の闘いに臨むコスチュームも驚愕です。

 

また、日本人が通う娯楽の殿堂、「盆栽クラブ」なる店、是非行ってみたい。

昔、リトルトウキョーに行きましたが、探してみればよかったです。

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とかなんとか言ってますが、実はこの映画はただのアクション映画ではない、

改めて日本人が日本の文化を見つめ直すことができる、ためになる映画かもしれません。

 

是非ご鑑賞を!

 

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